2004.12.30
iPod miniを手に入れたんですが
こいつがホントイマイチで
かわいいだけで許されると思うな・・
と、思いつつ水色かわいいーと騙されてます
知人が購入した時は、iPod自体が認識せず
サポートに電話してみたら電力不足とか言われ
数台のパソコンに繋いだり、色々試すがダメ
結局買ったところで交換したらあっさり動きました
ていうか、サポートインチキくさいです
そんなんで2度目から、有料とか言うみたいです。
で、今回僕のやつが
なんかいきなりフリーズして
全く動かなくなりました・・
電源すら切れないで困った所
調べてみたらリセット方法がありました
1. iPod mini を iPod 電源アダプタに接続し、その電源アダプタをコンセントに差し込みます。
2. ホールドスイッチ (HOLD) をいったんオンにして、またオフにします。
3. Apple ロゴが表示されるまで「メニュー (Menu)」と「選択 (Select)」の両方のボタンを同時に 6 ないし 10 秒間押します。この手順は何度か行う必要があるかもしれません。
これでなんとかなったけど
ホントイマイチ過ぎて悲しい
職場で、他のメーカーのを
持ってる人が数名いるけど
ハード的には快適みたいです
値段は安く、デザインは微妙
ま、もうしばらく騙されてみます・・かわいぃ。
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期待はずれの代物

音楽がより身近になりました

速い
2004.12.27
スパムコメントと一緒に
普通のコメントも消してしまいました・・
なんかあったらお気軽にどうぞ。
woodyだと、4じゃないから
exim(3)だと使えない設定があって
exim4をインストールしてみた
sidのapt-lineを追加しておく
(grubの話あたりに出てます)
apt-get install exim4/testing
いっぱい足りないと言われたので
apt-get install exim4-daemon-light/unstable libgnutls11/unstable libpcre3/unstable libopencdk8/unstable zlib1g/unstable
あとは既存設定から移行してくれる感じで
徐々にいじってみます
設定はこの辺
/etc/exim4/update-exim4.conf.conf
/etc/exim4/exim4.conf.template
再設定
dpkg-reconfigure exim4-config
不正中継テスト
参考サイト
Linux Home Server Memo
2004.12.19
まとまった時間があったので
持て余してしまい、ゲーム
クリスマスも近いのにいいのか・・
タイトルからして、ママがヒロイン
育てて貰った年齢不詳な
義理のママとラブラブな話
ほのぼの系なママで、どのシナリオでも
とりあえず主人公はママを好きなので
微妙にママが嫉妬しちゃう所とかいいかも?
僕はそういう属性がないので
一途な、娘の小雪ちゃんを推します
全体的にほのぼのした雰囲気と笑い
テレビでよく聞く「わはははは」
という音声まで、入ってしまってます
最初違和感あったけど、慣れました
メインはママなので
ママの話で、ちょっぴり泣かされました。
参考攻略サイト
ホームページ
2004.12.18
Fedora Core3の場合
sambaは入ってたけど
swat探すの一苦労(ファイル名が)
yum install samba-swat
起動するようにする
chkconfig –level 2345 smb on
/etc/init.d/smb start
使えるようにする
/etc/xinetd.d/swat
only_from = 127.0.0.1 192.168.0.0/24
disable = no
/etc/init.d/xinetd restart
http://sambaserver:901
Debianと違って日本語でした。
2000Server調子が悪い
PCのスペック的にダメかも
ということでSargeをお試し
この辺からダウンロード
普通に焼いて、CDブート
インストーラーに沿って
lvm?って最近流行りなの?
よくわからないので、調べる
だけど、普通なディスク割
CD抜いて再起動
httpでftp.riken.go.jp
その後、いくつか適当設定
無事起動したら、あとは自由
apt-get update
apt-get upgrade
apt-get install sudo
apt-get install kon2
DHCPで振られてたので、固定
/etc/network/interfaces
auto eth0
#iface eth0 inet dhcp
iface eth0 inet static
address 192.168.0.2
network 192.168.0.0
netmask 255.255.255.0
broadcast 192.168.0.255
gateway 192.168.0.1
sudo /etc/init.d/networking restart
今回の目的はメインマシンの
データのバックアップ程度
ということでsambaを設定
GUIのツールswatも入ってるので
/etc/inetd.conf
swatの行##を外して
/etc/init.d/inetd restart
http://192.168.0.2:901
共有フォルダとかユーザー設定
とりあえず問題も無く、終了
Woody慣れたし、Sargeにしようかな。
2004.12.17
クリスマスが近いので
タイトル画像を微妙に期間限定
スパム対策プラグインを設置
英語ばっかりなので勢いで、です
そして、メリークリスマス。
この辺からダウンロード
とりあえずバージョン2.02a
解凍したファイルをアップロード
mt-blacklist.js
mt-blacklist-styles.css
/EXTRAS
/images
/plugins
パーミッション755
/plugins/Blacklist
mt-bl-load.cgi
mt-blacklist.cgi
~/plugins/Blacklist/mt-bl-load.cgi
ブラウザから初期設定的なもの
終わったらmt-bl-load.cgiを削除
管理画面の下の方
利用可能なプラグインの設定
メニューのPLUGIN
MT-Blacklist Master Switch
ActiveにしてSave Configuration
とりあえずmt-comments.cgiの
スパム制御外して様子見してみます。
手順を親切に書いてあるサイト
MT?Blacklist 2.0b のインストール方法
MT-Blacklistインストールしてみました。
この壁紙だったり・・
六本木ヒルズ
2004.12.13
FDイメージないっぽいので
CDブートで、ネットワークインストール
コレちゃんと焼く
httpでインストール
・サーバー名
ftp.kddilabs.jp
・パス
/Linux/packages/fedora/core/3/i386/os
あとはお好みな感じで、とりあえず3G超・・?
※一度インストール失敗してから
ブートCDがおかしくなりました・・何故
※と思ったけど、しばらく放置してたら
ちゃんと起動してました・・何故
2004.12.07
パッケージは古すぎてソースを持ってくる
qpopper4.0.5.tar.gz
必要らしいので、入れておく
GNUgdbm.1.8.0
ln -s /usr/local/lib/libgdbm.so.2 /usr/lib/libgdbm.so.2
ユーザーとグループ
/etc/passwd
pop:x:110:110:POP USER:/tmp/:/bin/sh
/etc/group
pop::110:
インストール
gunzip qpopper4.0.5.tar.gz
tar -xvf qpopper4.0.5.tar
cd qpopper4.0.5
./configure –enable-specialauth –enable-apop=/etc/pop.auth –with-popuid=pop
make
make install
設定
cd /usr/local/sbin
chown pop:pop popauth
chown pop:pop popper
chmod 4711 popauth
rm popauth popper
ln -s /usr/local/sbin/popauth popauth
ln -s /usr/local/sbin/popper popper
/etc/inetd.conf
pop3 stream tcp nowait root /usr/local/sbin/popper popper -s
kill -HUP `pgrep inetd`
これでOK「`」は Shift+@
ユーザーの追加
popauth -user hoge
あとはテストでも。
参考サイト
Solarisでのqpopper
2004.12.06
rootでいじるのは、どうも気持ち悪い・・
wget http://core.ring.gr.jp/archives/misc/sudo/sudo-1.6.8p5.tar.gz
gunzip sudo-1.6.8p5.tar.gz
tar -xvf sudo-1.6.8p5.tar
cd sudo-1.6.8p5
./configure
make
make install
/usr/local/sbin/visudo
hoge ALL=(root) ALL
2004.12.04
やたらカウンターの回りが悪くなったので
人気のありそうな事を、お題にしてみました
アップグレードなので、この辺から
アップグレード版をダウンロード
あとは何も考えずに全部上書き
何か考える人は必要そうなファイルを
どこかに保存しておきましょう
mt-upgrade31.cgiに実行権限与えて
Webからmt-upgrade31.cgiにアクセス
こんなメッセージ出ておしまい
pgrading your databases:
Running ‘update mt_template set template_build_dynamic = 0 where template_build_dynamic <> 1′
Running ‘alter table mt_template modify template_build_dynamic tinyint not null’Running ‘alter table mt_entry modify entry_basename varchar(50) not null’
Done upgrading your schema! All went well.
最後の行しか、読んでません
mt-upgrade31.cgiは、終わったら削除しましょう
カテゴリー崩れるって話もありましたが
ここはとりあえず、平気っぽいです。