2009.02.21
久々にアップデートしようとしたらこんなメッセージ
W: There is no public key available for the following key IDs:
4D270D06F42584E6
# aptitude install debian-archive-keyring
とりあえずコレで、メッセージは出なくなったけど
更新: 1 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 885 個。
12.8kB のアーカイブを取得する必要があります。展開後に 4096B のディスク領域が新たに消費されます。
保留が怖い・・
2009.02.12
文字化けというか
全部 □□□ に見えて読めなかったりする
XP はたぶん大丈夫で Windows2000 とか
XLink に限らないけど
Font Link という機能をうまく使うと解消
ブラウザの □□□ はコレを書き込んだら OK なんですが
(リンクを右クリックして保存)
レジストリをいじるので、こちらのサイトを一読して
ヤル気になったら、挑戦してみて下さい
何事も自己責任、という悲しい世の中です・・
知人がよく繋がらなくなるんだけど・・
mixi のコミュでも繋がらないという人をよく見かけ
ヒマな時助けてあげようと調べたりするけど
・人が見えない・見えても動かない → ネットワーク設定(ポート開放等)
・出来てたけど、出来なくなった → たぶん XLink サーバーの問題
・聞いても返事を貰えない → きっとマナー不足
だいたいこんなパターンな気がします
下二つは、がんばれとしか言えない・・
結局全部がんばってとしか言えない
わからなくて他人に聞く場合、最低限
・回線種別(使ってるプロバイダ)
・ネットワーク環境(無線 LAN とかルータ 2 台とか)
・ルータ or モデムの型番(作ってるメーカー)
あたりは把握しておいた方がいいです
ただ「わからない」「やったはず」と言われても
それじゃー無理だ、と聞かれた方は思います
数回、回線がケーブルテレビ等のパターンで
ルータが無いのにローカル IP が振られていました
これは無理なので回線業者に問い合わせた方が早いです
別料金でグローバル IP をくれるオプションがありました
ありがちな、ポート開放に話を絞ると
たぶん邪魔するのはこの 3 つです
・ルータ
・Windows ファイヤーウォール
・セキュリティソフト(ウィルス対策ソフト)
XLink 上で、人が全く見えなかったり
こんなメッセージを見かけたら
ポートが開いてない可能性が高いので
Network Reachable: Not Yet
you are unreachable – please check port forwarding
UDP 30000 番が通信出来るかどうか、「ポート開放状況の確認」で確認
ポートが空いてないと出るなら
・ウィルス対策ソフトを止める
・Windows ファイヤーウォールも全開(無効にする)
・ルータのポート全開(出来るなら)
うまく行ったら、設定を戻して穴を開ける
UDP 的に、ちゃんと設定出来ていても
「閉じている可能性が・・」と出る場合があるので
諦めるにはまだ早いです(我が家含む)
UPnP 対応ルータの場合
UPnP 機能を有効にして
Kai Port / Kai Deep Port を 0 にすれば
ルータのポート開放設定は不要です
あと、ルータ無しだと繋げない
という情報に最初だまされましたが
知人の環境でちゃんと出来てます
何か不安定な気もするけど・・
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簡単じゃない

GW-US54GXSから乗り換えて

MACで無線LAN!!出来た

Vistaの方へ

満足でしょう
(続きを読む…)
集団演習は集会所と SSID が違うので
訓練所内で、接続しなおせば OK
飛んでる電波の ID 下の方
MHP2Q が集会所、MHP2A が訓練所用です
集会所と演習場の電波が混ざると?
PSP がフリーズするらしい(した)
みんな一緒に移動する方がいいみたい
壊れそうだから、再現したくないです・・
MHP2G ようやく G 級に突入
1 ヶ月で 200 時間とか行ってしまい
仕事するより働いてる気がするこの頃・・
XLink のチャット、発言がだるいので(Shift + Enter とか)
あまり使ってなかったけど
このツールを見つけて快適になりました
ちなみに日本語版の場合
この辺の日本語用 skin が良さそうです。